好きな男の子とイメプ
私がイメプにハマったのは女子大生だったときのこと。
私には好きな男の子がいたんだけど、彼に告白する勇気が出なかったんだよね。いつも遠くから見つめるばかりの生活です。それだけが私の充実でした。でもその彼に恋人ができちゃったんですよ。それは同じ学科の女の子です。あまり喋ったことがないからどういう子なのか分からないんだけど、学科でも人気の可愛い子なんだよね。私のような何処にでもいるような女の子では太刀打ちできないよ・・・。
しかし私は叶わない恋だと分かりながらも彼のことを好きで居続けました。いつでも遠くから彼のことを見続けました。まるでストーカーでもやるかのように・・・。それで秘密のルートで入手してきた彼の写真。それを使いながら私はイメプするようになったのです。自分の部屋に閉じこもってオナニーするようになったのです。彼女が微笑んでいる写真、それを見ながらオッパイを揉みました。彼の唇が私の乳首を吸ってくるのを妄想しながら、右手で乳首を摘み転がしました。
妄想の中での彼はとても積極的で、私のオマンコを舐めてきます。外側のビラビラから丁寧に舐めてくれるのです。私は手のひらをオマンコ全体に押し当ててマッサージするかのように刺激します。クリトリスを圧迫しながら全体を揉み解すのです。そして私の欲求は最終地点へと向かいます。私は三本の指を強引にオマンコに挿入します。彼の大きなオチンチンを妄想しながら激しく突くのです。そして彼が絶頂する姿を妄想しながらイクのです。
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2011年6月14日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:女子大生

